Project
事業紹介

時代の変革を見つめて

人間社会の発展の歴史は、土木・建築の発展の歴史であるといっても過言ではありません。

青山機工は構造物の大規模化・高品質化や施工においての省力化はもとより、アンカ-工事をはじめ杭・地中連続壁工事・地盤改良工事等の基礎工事、都市の高速道路・上下水道を構築するシールド、推進工事・大型土木工事に臨む機械設備、環境保全・リニューアル工事等、多岐にわたる分野で着実な実績を積み重ねてまいりました。

また、従来の分野にとどまらず、数々のパイオニア的な技術分野を中心に新技術の開発・導入を積極的に進め、常に時代の先端技術を提供することによって、土木・建築業界の発展の一躍を担ってきました。

これからの土木・建築業界はさらに高度化・多様化していきます。安全性の向上はもとより、さまざまな施工条件を克服し、自然環境に配慮した工夫が求められるでしょう。

こうした時代の変革を的確に捉え、青山機工は皆様方のご期待に沿えるべく総力を結集してまいります。

経営理念

  1. 優れた技術
  2. 自然を大切にする心
  3. 誠意

をもって顧客の信頼に答えます

基礎工事

全ての構造物は基礎工事なくして成り立ちません。
青山機工には多くの実績とノウハウがあります。

地盤を安定させ、崩壊を防ぐ
グラウンドアンカー工事

切梁工法に比べ、格段と広い作業スペースを確保することで作業効率を高める仮設山留めアンカー。工事完成後、地中障害となるワイヤーを撤去できる除去式アンカー。

急激な斜面における地すべりの防止や構造物の転倒、浮上り防止に用いる永久アンカー。

これら各種アンカー工事のパイオニア的存在である青山機工は、数多くの実績を有しています。

主要工法

  • VSL永久アンカー工法[(財)砂防・地すべり技術センター認定]
  • VSL-J1永久アンカー工法[(財)日本建築センター評定]
  • KJS 工法各種
  • KTB 工法各種
  • FM 式地盤アンカー工法
  • その他、各種アンカー工法
仮設山留めアンカーの施工

仮設山留めアンカーの施工

法面安定に用いた永久アンカーの施工

法面安定に用いた永久アンカーの施工

大型構造物を支える
場所打杭工事

大規模建築などの大型構造物を支える杭基礎。特に軟弱地盤では高い支持力が要求され、近年は、コンクリート杭や鋼管杭とともに、場所打杭が多用されるようになっています。

青山機工では、現在建築工事の主流を占めているアースドリル、土木工事の主流であるベノト、リバース、さらに建築工事で多用されている拡底杭に早くから着目し、(財)日本建築センターの評定工法であるアースドリル式拡底杭工法(スーパーANS 工法)を保有、実績を重ねています。

主要工法

  • 場所打拡底杭[(財)日本建築センター評定]
    スーパーANS 工法(アースドリル式拡底杭工法)
    NEW-EAGLE 工法(拡底杭・耐震杭)
  • 場所打杭
    アースドリル杭 リバース杭 ベノト杭
    全周回転式オールケーシング工法 BH 杭
  • 大口径岩盤削孔工法
拡底杭 スーパーANS工法

拡底杭 スーパーANS工法
(日本建築センター評定)

平鋼管耐震場所打杭 拡底杭・耐震杭

平鋼管耐震場所打杭 拡底杭・耐震杭
NEW-EAGLE 工法
(日本建築センター評定)

河床でのリバース杭の施工

河床でのリバース杭の施工

強固な地盤を築く
地盤改良工事

軟弱地盤における支持力の増加、沈下対策、液状化防止等を目的とした地盤改良工事について、青山機工では、φ2.0mから最大φ5.5mの改良体の造成が可能なV-JET工法に代表される各種高圧噴射攪拌工法や薬液注入工法をはじめ、ドレーン工法や生石灰パイル工法等の特殊脱水工法、サンドコンパクションパイル工法やドイツ・バウアー社から導入したディープバイブロ工法等の締固め工法など、さまざまなノウハウを保有しています。

主要工法

  • 高圧噴射攪拌工法、薬液注入工法
    V-JET、RJP、CJG、JSG、CCP、薬液注入
  • 締固め工法
    ディープバイブロ工法、バイブロタンパ工法
    サンドコンパクションパイル工法
  • バーティカルドレーン工法
    ペーパードレーン、グラベルドレーン
  • 特殊脱水工法
    N&H 強制圧密脱水工法(真空圧密工法)、生石灰パイル工法
V-JET 工法

V-JET 工法

実大実験における造成改良体の掘り出し状況

実大実験における
造成改良体の掘り出し状況

ディープバイブロ工法

ディープバイブロ工法

地下に壁を造り、土を支える
地中連続壁工事、ソイルセメント柱列壁工事

近年、建築物や地下構造物の大型化、大深度化に伴い、地中連続壁、ソイルセメント柱列壁の需要が飛躍的に高まっています。

この分野でも、青山機工は多くの工法を保有し、なかでもソイルセメント柱列壁工法による地中連続壁では、首都高速山手トンネルにて深度50mの施工など、業界屈指の実績を誇っています。

主要工法

  • 地中連続壁工法
    水平多軸工法(エレクトロミル、同低空頭型仕様)
    バケット工法(MHL、MEH)
  • ソイルセメント柱列壁工法
    SMW 工法
    気泡工法
    ザ・マッドレス工法
エレクトロミル掘削機(低空頭型)

エレクトロミル掘削機(低空頭型)

SMW工法

SMW工法

あらゆる地盤を削孔する
BG システム(Bohr Geraet)

BGシステムは、ロータリーヘッドのトルクや削孔装置の押し込み力が大きいので切削力が強く、地盤に適した削孔ツールスと組合わせることにより、あらゆる地盤に適用した対応が可能になりました。

硬質地盤の削孔はもちろん、既存杭・鉄筋コンクリートなど地中に埋もれた障害物の撤去も可能です。

特徴

  • 削孔ツールスを替えるだけであらゆる地盤に対応が可能
  • コアチューブにより、鉄筋コンクリートなど地中障害物の撤去が可能
  • 運転席からマストの垂直性のコントロールが可能
  • 優れた機動性・低振動・低騒音
あらゆる場面で多目的掘削
BGシステム
路面下でも
路面下におけるプレボーリング作業

路面下におけるプレボーリング作業

密集地でも
建物が近接する都市部における掘削作業

建物が近接する都市部における掘削作業

空頭制限を受ける場所でも
橋梁下における障害物撤去作業

橋梁下における障害物撤去作業

硬質地盤掘削のエキスパート
全周回転式オールケーシング工法

全周回転式オールケーシング工法は、ケーシングチューブの先端に装着した特殊ケーシングビットを回転・切削・圧入させることにより、優れた垂直精度と掘削力を発揮します。

硬い岩盤はもちろんのこと、転石層への削孔も無理なく行えます。

また、地中障害物の撤去も可能で、柱列杭として連続壁の施工にも応用できます。

特徴

  • 転石層の掘抜き、岩盤への根入れが可能
  • 岩を小割せずハンマークラブで地上へ搬出するので掘削効率が高い
  • 柱列杭による連続壁施工が可能
  • 低振動・低騒音
全周回転式オールケーシング工法施工状況 全周回転式オールケーシング工法施工状況

全周回転式オールケーシング工法
施工状況

大型地下空間を造るスーパーボックス
ニューマチックケーソン工法

ニューマチックケーソン工法は、内部の空気を逃さないようにコップを逆さにして水中に押し込んだ状態のように、水の浸入を空気の圧入によって防ぐ原理を応用しています。

ケーソンの下部に作業室を設け、ここに圧縮空気を送り込んで地下水の浸入を防ぎ、地上と同じ状態で掘削できるようになっています。

基礎のみでなく、沈下させたケーソンの利用により地下空間造成にも幅広く適用できます。

特徴

  • 地下水位の低下がないので、周辺地盤を乱さない
  • 地盤を直接確認できるので、正確な掘削・沈下作業が可能
  • 障害物を容易に処理できる
ニューマチックケーソン工法 ニューマチックケーソン工法

ニューマチックケーソン工法

地中創造のマジックボックス
圧入ケーソン

圧入ケーソンは、従来のオープンケーソン工法の施工効率をアップさせるため、グラウンドアンカーなどで不足荷重を補って圧入沈下させる工法です。

排泥はバケットまたはリバースなどによって行います。

橋梁基礎やシールド立杭などの地下構造物を経済的かつ能率的、そして安全に施工することができます。

特徴

  • 優れた経済性
  • 高精度で安全な施工
  • 低い空頭や狭い場所にも対応可能
  • 周辺地盤への影響が少ない
圧入ケーソン 圧入ケーソン

圧入ケーソン

今、最も優れた品質の得られるセメント系深層混合処理工法
相対攪拌式深層混合処理工法 DCS工法

DCS 工法(Deep Cement Stabilization Method)は、固化材(セメント系スラリー)を地盤に注入し、土壌と攪拌することによりDCS コラム(セメントコラム)を築造する工法です。

プラントから送られる固化材は、側面吐出構造によりDCS 攪拌翼(複合相対攪拌翼)の先端および側面より吐出され、さまざまな土壌をより有効に混練・攪拌の後、地中深くDCS コラムとして完成させます。

本工法は、「地盤改良」に関する各種技術に対して、学会としての客観的立場から、その技術レベルや有用性に関する審査を行い、所定のレベルを確保している技術に対して公式に認証し、技術評価証明を行う機関である「公益社団法人日本材料学会」より、評価証明技術「DCS 工法ー相対攪拌式深層混合処理工法」として、平成15 年に評価証明されています。

また、5年経過後にその間の施工実績の審査を受けて、第1回の更新が平成20年に認証されています。

特徴

  • 大口径コラム(φ1000~φ2500)
  • 側面吐出構造による効率的な施工
  • 優れた混合攪拌力
  • 地盤のつれ回り、共回り現象を防ぐ
  • ばらつきのない品質
  • 優れた鉛直性
  • 硬質地盤への対応
  • NETIS 登録(KK-040001-A)
技術評価証 技術評価証

技術評価証

地下に壁を造る新工法
カッタ-ソイルミキシング(CSM)工法

カッターソイルミキシング(CSM) 工法は、水平多軸回転カッター(Cutter)を用いて土(Soil)とセメント系懸濁液を原位置で攪拌混合(Mixing)し矩形のソイルセメント壁体( 土留め壁、遮水壁等)や地盤改良体を造成する工法であります。

従来の施工法にあるオーガ攪拌方式やカッターチェーン攪拌方式と異なり、掘削と攪拌混合との機能を兼ね備えた水平多軸回転カッターによる攪拌方式の採用により粘性土から硬質地盤まで補助工法なしで施工可能な、掘削効率と攪拌性能に優れた工法であります。

特徴

  • 軟弱地盤から硬質地盤及び岩盤まで掘削可能です。
  • カッターの配列が多く掘削土が細かく攪拌されます。
  • 掘削精度をリアルタイムで監視しながら修正掘削ができます。
  • 確実なカッティング部を形成するため高い遮水性が確保できます。
  • 等壁厚のため必要挿入芯材間隔の設定に柔軟性があります。
吊下げ方式クアトロカッター

吊下げ方式クアトロカッター

ケリーバー方式

ケリーバー方式

環境保全・リニューアル工事

環境に配慮した工法や、耐震リニューアル工事など多くの実績があります。
青山機工は自然との共存を大切に考えます。

汚染された地下水および土壌の修復技術
汚染土壌浄化工法
CAT工法、DOG工法、ホットソイル工法、パワーブレンダー工法、遮水壁工

工場売却・移転に伴う閉鎖に先立ち、六価クロム、揮発性有機化合物(VOC)により汚染された土壌および地下水を浄化します。

汚染物質の調査を行い浄化計画を立案し、CAT工法、DOG 工法、ホットソイル工法、浄化(パワーブレンダー)工法、遮水壁工等で汚染土壌および地下水を環境基準値以下にします。

特徴

  • CAT 工法は、土壌中に炭酸水(炭酸濃度100~2000ppm)を通水することにより原位置でVOCを浄化する技術です。
  • DOG 工法は、鉄の微粒粉(CI 材)を含む懸濁液をVOC に汚染された土壌中に注入または攪拌混合し、土壌・地下水中のVOCを脱塩素還元反応により分解・無害化する工法です。
  • ホットソイル工法は、生石灰を用い熱反応によりVOCを浄化し、大気中に揮発したVOCを回収する設備が必要です。
  • 浄化(パワーブレンダー)工法は、硫酸第一鉄を用い原位置での攪拌混合であり比較的軟らかい地盤で浅い位置での六価クロムの還元処理が対象となります。
土壌修復工法
CAT 工法

CAT 工法

攪拌DOG 工法(1)

攪拌DOG 工法(1)

攪拌DOG 工法(2)

攪拌DOG 工法(2)

ホットソイル工法

ホットソイル工法

パワーブレンダー工法

パワーブレンダー工法

周辺環境への負荷を抑える
環境保全、公害関連業務

工事中および工事完成後における環境保全や建設公害の防止は、今日、プロジェクトを進める上で、最も大切な条件の一つとなっています。

青山機工では、水質保全、振動騒音防止、地表面沈下の防止等、建設に関するさまざまな分野で時代のニーズに応えています。

特徴

  • 防菌コンクリート工法
  • 濁水処理プラント(大型土木工事における濁水処理)
  • 防音壁工事(都市部の工事基地での騒音防止)
  • 垂直コンベヤ掘削揚土システム(VECS工法)
油浄化設備

油浄化設備

防音壁工事

防音壁工事

シールド・推進工事

シールド工法は世界の土木分野でも技術革新が特に盛んです。
青山機工には豊富な経験と技術があります。

シールドトンネルを掘る
シールド・推進工事

青山機工は、シールド工事の計画から施工まで一貫して行います。

70本近い施工実績のもと、豊富な経験を生かした技術者による設計・施工計画の作成を始め、掘進の施工管理まで一貫して行い、生産性・安全性の向上を実現しています。

また、独自の自動掘進監視システム(HI-SDACS・SDACS)技術を駆使しあらゆる土質・曲線も掘進することができます。

主要技術

  • シールドトンネルの設計・施工計画
  • シールドトンネルの施工及び施工管理
  • シールド仮設備の設計・工事
  • シールドトンネルの自動掘進管理システム
  • 推進工事
「HI-SDACS」によるシールドトンネルの施工(勝どき幹線)

「HI-SDACS」によるシールド
トンネルの施工(勝どき幹線)

シールド自動掘進システム[HI-SDACS]

シールド自動掘進システム
[HI-SDACS]

H&Vシールドマシーン

H&Vシールドマシーン

都市道路トンネル分岐合流部の構築工法
ウィングプラス工法 Wing-PLAS

ウィングプラス工法は、都市道路トンネル分岐合流部を非開削により構築する工法です。シールドの側方にアーチ型掘進機を張り出し、トンネルの構築と同時に分岐合流部の施工に必要な防護工(先受けアーチシェル)を造成します。先受けアーチシェルは2 本のトンネル間の拡幅部上下に設けられ、切り拡げ作業時の防護と止水を行います。このため、切拡げ作業を安全に行うことができます。

アーチ型掘進機の張り出し時には、ブロック化した掘進機をシールド機内で継ぎ足しながら地中に貫入していきます。アーチ型掘進機の切羽面を泥水圧力により保持し、掘進と同時に掘進機の後方に高強度の部材を設置していくので、地盤を緩めずに先受けアーチシェルを造成することができます。

また、分岐合流部の施工を完了したアーチ型掘進機を回収・再利用するので、一路線に分岐合流部が複数箇所ある場合にも対応できます。なお、先受けアーチシェルは本線シールド・ランプシールドのどちらからも施工可能であり、施工規模や時期などプロジェクトの条件により最適な施工手順を選択することができます。

特徴

  • 切拡げ施工時の周辺地盤への影響を抑制します。
  • 凍結工などの補助工法を用いる従来工法に比べて35% のコスト低減が図れます。
  • 従来工法に比べて20% の工期短縮が図れます。
  • 高い止水性が得られます。
ウィングプラス工法(シールド分合流拡幅工法)

ウィングプラス工法
(シールド分合流拡幅工法)

機械設備・レンタル業務

土木・建築分野では現場や工法ごとに多種多様な機械・設備が必要とされます。
青山機工ではリース・レンタル機械も豊富に揃えています。

計画~施工までの一貫施工で大型土木工事に臨む
大型土砂運搬工事・骨材生産・コンクリート製造打設工事

ベルトコンベヤによる土砂運搬工事そして原石採集から骨材及びコンクリートの生産、運搬、構造物の型枠・鉄筋・コンクリート打設、基礎処理工、法面処理工迄の計画から施工を行います。

また、青山機工は、大型土木工事の多くの実績とノウハウを持って、品質管理、安全管理によって顧客のご要望にお応えしています。

主要設備・工法

  • 骨材プラント
  • 濁水処理設備
  • コンクリートプラント
  • 骨材輸送設備
  • コンクリート運搬設備
  • 打継ぎ目処理機(アライグマ、ポリロボ、ワニ)
  • 高所ボーリング機(キツツキ)
  • 法面工
  • コンクリート打設機械
  • ベルトコンベヤ設備
津軽ダム本体工事

津軽ダム本体工事

津軽ダム、コンクリートプラント

津軽ダム、コンクリートプラント

温海トンネル坑外ベルトコンベヤ設備(L=1300m)

温海トンネル坑外ベルト
コンベヤ設備(L=1300m)

広神ダム骨材プラント

広神ダム骨材プラント

各種機械、設備のニーズに応える
リース、レンタル業務

青山機工は、土木、建築工事で必要とされる各種の機械、設備を数多く保有し、あらゆる顧客へのサービス業務として、これらの機械、設備の据付け、およびリース、レンタルを行っています。

主要機械

  • 荷役機械
  • トンネル機械
  • ダム用機械
  • 電気機器
  • その他の汎用機械
北本機材センター

北本機材センター

神流川ダム タワークレーン(21t)

神流川ダム タワークレーン(21t)

トンネル機械(油圧ジャンボ)

トンネル機械(油圧ジャンボ)

新たなネットワークを求めて
計画、設計、提案業務

施工というハードな仕事には、実にさまざまなソフトが隠されています。青山機工では、新たなネットワークを求めて、多様な施工経験によって磨きぬかれたノウハウを、新しいプロジェクトの計画、設計、提案業務に十分反映させ、必ずご満足いただけるよう、皆さまのニーズに応えてまいります。

特徴

  • 各種アンカー工事の計画、設計
  • 骨材生産、コンクリート製造供給設備の計画、設計
  • シールドトンネル工事における自動掘進管理システムの提案
CADシステムによる設計

CADシステムによる設計

CADシステムによる設計・提案

CADシステムによる設計・提案

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