会社概要
青山機工株式会社
〒110-0014 東京都台東区北上野2-18-4
TEL:03-5830-9500(代表)
1972年(昭和47年)
8,000万円
122名(2026年6月現在)
代表取締役社長 髙植 俊彰
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アンカー工事
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場所打杭工事
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地中連続壁工事
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ソイルセメント柱列壁工事
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地盤改良工事
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軟弱地盤対策工事
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障害撤去工事
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ケーソン工事
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仮設工事
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シールド工事
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トンネル工事
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ダム工事
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ICT関連
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リース・レンタル業務
みずほ銀行、三井住友銀行
- 博士(工学):1名
- 技術士 総合技術監理部門:1名
- 技術士 建設部門:6名
- ダム工事総括管理技術者:1名
- 1級土木施工管理技士:52名
- 2級土木施工管理技士(土木):27名
- 2級土木施工管理技士(薬液注入):7名
- グラウンドアンカー施工士:10名
- 産業廃棄物中間処理施設技術管理者:3名
- 基礎施工士:15名
- 電気主任技術者(第3種):3名
- 電気工事士(第1種):10名
- 電気工事士(第2種):13名
- 1級電気工事施工管理技士:7名
- 1級建設機械施工技士:6名
- 2級建設機械施工技士:14名
- コンクリート主任技士:1名
- コンクリート技士:6名
- 鉄道工事管理者(JR在来線):4名
- 1級建設業経理士(全科目):2名
- 労働安全コンサルタント:2名
日本アンカー協会、KTB協会、VSL協会(圧入ケーソン部会)、KJS協会、日本スリーブ注入協会、RJP協会、CCP協会、日本ジェットグラウト協会、V-JET工法協会、CPR工法研究会、DCS工法研究会、WILL工法研究会、社)日本グラウト協会、地中壁施工協会、バウアー工法研究会、掘削土再利用地中連続壁工法研究会、SMW協会、日本基礎建設協会、岩盤掘削技術協会、気泡工法研究会、真空圧密技術協会、地盤凍結工法協会、焼却残渣固化式処分システム研究会、複合噴射攪拌協会